羽神の森ライブラリー
羽神の森ライブラリー

羽神の森ライブラリー
羽神の森ライブラリー


羽神の森ライブラリー 「羽神の森ライブラリー」では、旧館主の太田五雄が収集した山岳書籍や著作・写真集をご覧いただけます。雨の日は、羽神山を眺めながら、ゆったりと読書の一時をすごすのも幸せな羽神の郷の時間です。
ぜひお立ち寄りください。

【太田五雄文庫】
・屋久島関係著書、写真集
・ヒマラヤを中心とした山岳書籍
・山岳写真、国内外登山探検資料他

羽神の森ライブラリー 羽神の森ライブラリー

旧館主プロフィール

太田五雄(おおたいつお)経歴
昭和16年05月17日生
昭和35年03月 福岡県立戸畑工業高校卒業
昭和35年04月 屋久島電工(株)入社
昭和36年01月 同社退社
昭和39年09月 新日本製鉄(株)入社
昭和07年02月 同社退社
昭和07年04月 屋久島に移住
平成08年04月 屋久島環境共生企画設立
平成16年05月 杜の宿・羽神の郷開宿 現在に至る

【所属】
福岡GCC代表、日本山岳会福岡支部会員(No6486)、日本山岳ガイド協会公認山岳ガイド、九州高地植物保護協会会員、屋久島山岳エコガイド
【著書】
  • エアリアマップ「屋久島・種子島」、エアリアマップ「屋久島・宮之浦岳」、エアリアマップ「福岡の山々」、(以上昭文社)
  • 自然ガイド「屋久島」、自然ガイド「屋久島の旅」、「屋久島の山岳」(近代スポーツ登山65年の歴史と現在(以上八重岳書房)
  • 「北ボルネオの山旅」「ナムナニ峰登頂」(ナムナニ峰登頂と3000キロ辺境の旅)(以上報告書)
  • 復刻版「屋久島の山岳」、「至宝の大自然・屋久島」(源流を求めて・永久保存縦版写真記録文集)、自然解説「白谷雲水峡と白谷川」、「悠久の屋久島」(「至宝の大自然・屋久島」の普及横版)、「ヒマラヤの氷峰」(ヒマラヤ追想)(以上南方新社)、「屋久島山岳体系」未来への伝言(自費制作出版)
【著作】
  • 岳人(314、319~329連載)「屋久島地域研究Ⅰ」、(403~409連載)「屋久島地域研究Ⅱ」、(348)「日本の名峰5-黒潮洋上に浮かぶ宮之浦岳」、(359)「宮之浦岳」、(615)「清浄なるチベット高原」(ナムナニ登頂と辺境巡礼の旅)(以上東京新聞出版局)
  • 新岳人講座「アルピニズムⅠ-屋久島登攀史」(東京新聞出版局)
  • 日本登山体系「関西・四国・九州の山-屋久島の岩場と谷」(白水社)、世界山岳地図集成「カラコルム・ヒンズークシュ編-K6山群」(学研社)、日本登山大系「関西・中国・四国・九州の山」-屋久島の岩場と谷」(白水社)
  • 世界山岳地図集成「カラコルム・ヒンズークシュ編-K6山群」(学研社)
  • 日本百名谷「宮之浦川、小楊子川左俣」(白山書房)
  • 日本の名山「阿蘇・九重と九州の山-屋久島の山」(ぎょうせい)
  • 生命の島44号「屋久島最大の滝竜王滝は喜三ケ滝」、45号「屋久島大絵図に見られる永田の山と谷」、46号「永田の山と谷その2」、48号「チベットの山を目指して」、49号「チベット3000キロの旅」、50号「安房から小杉谷へ」、51号「楠川~楠川分岐へ」、52号「楠川分岐から縄文杉・高塚小屋へ」、53号「高塚小屋から宮之浦岳へ」、54号「淀川入口から宮之浦岳へ」、55号「屋久島の山岳遭難を考える」、57号「還暦チョモランマに挑戦」、61号「尾之間温泉から淀川小屋まで」、69号「屋久島の天変地異」、70号「障子岳再び」、80号「パキスタン・大カラコルム・バルトロ氷河の旅」、84号(終刊)「屋久島山名地名の変遷」(以上生命の島)
  • 山岳第93年「ナムナニ峰登頂」(日本山岳会)
  • 「新日本山岳誌-屋久島編」(日本山岳会編)

インターネットエクスプローラー6以下非対応です。レイアウトが崩れますのでご注意ください。